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技術開発
FEATURE01
BIMの活用

日本郵政一級建築士事務所では、建物の計画・設計・施工・維持保全の各フェーズにおいて、積極的にB I M(Building Information Modeling)を活用することで、品質の向上及び業務の効率化を図っています。また、プロジェクト関係者間のコミュニケーションが促進され、円滑な合意形成などにもつながっています。

現在、国土交通省が行っている「令和2年度BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業」の連携事業として、維持管理段階におけるBIM活用に着目し、導入メリットを検証しています。

連携事業の概要

令和2年度 BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業